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2020年01月15日

「FGO」攻略感想(342)アルテミス撃破!勝利のために次々と散っていく英雄たち…。オリオン格好良すぎ!パリスも!

20/01/15 4:00

皆さんこんばんは〜。

【本日の記事まとめ】
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というわけで、「Fate/Grand Order」の攻略感想(342)です。(⇒公式サイト)

第2部5章の感想もいよいよクライマックス!

今回の「対アルテミス戦」が一番盛り上がるところですな。
なんせ第2部5章のサブタイトルが「神を撃ち落とす日」なんですもの。そりゃ物語的にもピークですわ。



オリオンもマンドリカルドもアキレウスも◯◯◯ー◯も全員カッコ良かったけど、個人的には「パリス」見直しましたわ。
こんな可愛い姿形をしていても、英雄の誇りを持っているんだな…。

※「第2部5章神代巨神海洋 アトランティス 第24節〜第26節」の感想です。未プレイの人はネタバレご注意ください。




というわけで、前回の続きです。

オデュッセウスとの艦隊戦に勝利し、アルテミスの狙撃ポイントまで辿り着いたところからですね。

ここに来るまでに多大な損害を出してしまいました…。
散っていったコルデー、バーソロミュー、千代女のためにも、なんとしてもアルテミスを撃墜してなくては!



オリオン!

これで全ての準備は整いました。
あとはこの狙撃ポイントから、オリオンが「神造礼装から作った矢」でアルテミスを撃ち落とすだけ…。



ケイローンとの最終決戦の前に挨拶に来てくれたアキレウス。

もうここには「帰ってこれない」覚悟のようです。
そうか、アキレウスもここで消えてしまうのか…(´;ω;`)ウッ…

我が軍最大の戦力は間違いなくアキレウスとオリオン。
まだ「ポセイドン戦」が残っているのに、その2人をここで失うのは厳しすぎますね。

とはいえ、全ては「ここを乗り切って」から!ポセイドンのことはアルテミスを倒してから考えましょう!



立場的にアキレウスを憎まざるを得ないパリス。
でもこの呟きを聞くと、「それだけ」ではないようですね。

兄を殺した憎むべき仇敵であっても、英雄としては尊敬している、のか…。



全ての準備が整い、アルテミス撃墜作戦がスタート!

神の矢は2本。
間髪入れずの2連続攻撃で、一気にアルテミスを打ち貫く作戦ですな。

まず一射目でアルテミスの外装を破壊し…。



命中!

続けて間髪入れずの二射目へ…。



分析されてる、分析されてる!?

今の一射目でこちらの狙いを全て読まれた?
アルテミスの選んだ対抗策は「限界を超えた主砲の連続発射」!



オリオンの二射目を主砲で打ち消し、さらに続けて3発目の発動準備!?

これもう勝ち目ないじゃん!

10秒で3発目が発射されるとかどうしようもない…。
そもそも「矢は2本しかない」のだから、二射目が防がれた時点でもうこちらには打つ手がありません。



このタイミングで!?

一体誰が来るんです…?
どっちにしろもう絶体絶命なんだから、藁を掴む思いでこの召喚に応じるしかない!



オジサンww



やっぱりヘクトール!

このためだけに来てくれた臨時のサーヴァント。
でもなぜ?

確かにこの場にはヘクトールに関係のあるサーヴァントがたくさん存在してはいますが…。



その頃、オリオンの元に向かわせまいと、命を賭けてケイローンを足止めしているアキレウスの姿が…。



なるほど!ヘクトールを呼んだのはアキレウスだったのか!

これが最後のチャンス。
各々やれることは限られているけど…。



後輩とはマンドリカルドのことか。
パリスもマンドリカルドもヘクトールと話をしたいでしょうが、もうそんな猶予はない。





あの英雄ヘクトールが「たった数秒」を稼ぐだけで消えていくなんて…。
悲しいけど、その数秒のおかげで勝機が見えた!



!?

確かにアポロンなら神の矢を作れるだろうけど、そんなことをしたらパリスは当然…。



そしてこちらにも一人覚悟を決めたサーヴァントが…。
憧れの存在から「任せたぜ、後輩」と託されてしまったからね。



そして「友達を助けたい」という純粋な思い。



そんな「またすぐ会える」みたいに別れの挨拶を言うなよ…(´;ω;`)ウッ…



目の前にはヘクトールが残してくれたデュランダルがある。
今こそマンドリカルドがデュランダルを手に取る時だ!



ああ、マンドリカルドもこれで消えてしまうんだな…。



せめて「最後の勇姿」を目に焼き付けておこう…。



パリスちゃん。
自らの命を使って神の矢を作る。

そして、みんなが少しずつ少しずつ稼いだ時間を使って…。



最後にアルテミスを撃ち落とすのはオリオンの役目だ。

もう後のことを考える必要はない。
全ての令呪を乗せてオリオンをバックアップするのみ!



オリオン、グランドだったのか!?

未だ不明だったアーチャーのグランド。
それがまさかオリオンだったなんて…。



オリオンの姿が変わった!
これが本当の最後の一射。



こちらの世界のアルテミスを撃ち落とす、そして救うために。



こちらの世界のアルテミスは孤独すぎる…。
空に浮かびつつ、ひたすら矢を放ち続けてきた彼女は何を思っているのか。



オリオーーーン!

ここ!ここが今までで一番格好いいオリオン!





オリオンが全てを掛けて放つこの矢が外れるわけない。
決まったよ。



その矢は正確にアルテミスのコアを撃ち貫き…。



オリオンはアルテミスとの約束を守ったのでした…。



異聞帯とはいえ、アルテミスはアルテミス。
オリオンが自分の命を賭けるのも当然のことなのです…。


実は「アルテミス(というか、オリオンですが)」はうちに初めて来てくれた★5なのです。

「第1部・1.5部・2部」と長きに渡って主戦力だったので、愛着も深いサーヴァントなのですよ。
まさか3年も経ってこんなに素晴らしいエピソードが来るとは…。感謝感激ですわ!

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さようならオリオン!
必ずオリュンポスまで到達してみせるから。



ほぼ全てのサーヴァントが消滅してしまいましたが、イアソンだけでも無事だったのはありがたい。
まぁこのシーンも後から考えると「伏線」なんですけどね…。

さあ、あとは「ポセイドン」を倒せばミッションコンプリートだ!(無理ゲー



なんと!

イメージ的に「天界」にあると思っていましたが、地下にあるのか!
そしてその入口を守っているのが「ポセイドン」…。



絹を裂くがごとき悲鳴ww



お前ら4人揃って楽しそうだな!



というわけで、第26節(最終節)に入ったところで本日の感想も終了です。


長かった「第2部5章」の感想も次回で最終回ですね。
次のイベント「救え!アマゾネス・ドットコム」までには間に合いそうで良かったです( ´ー`)y-~~

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posted by spring at 2020年01月15日 04:10 | Comment(4) | Fate&TYPE-MOON
この記事へのコメント
たったこれだけの出番できっちりカッコイイヘクトールずるい
Posted by at 2020年01月15日 04:14
オリオンのアルテミスへの愛に溢れたいいシーンだった。
Posted by at 2020年01月15日 06:21
これだけの出番のヘクトール それに合わせて強化クエストも追加されて非常に便利になったおじさんでした
しかし超人オリオンの性能のグランド振りがやばいですね 閻魔亭の新高難度の楊貴妃戦もゴリ押しパンチで楽勝でしたし
Posted by at 2020年01月15日 08:09
直接的な戦闘能力は低いくせに味方の時のイアソンは何とかなるんだろうな感がハンパねえ
Posted by at 2020年01月15日 11:12
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