皆さんこんばんは〜。
オリンピックが終わってしまって少し寂しい…。ホントあっという間でしたねぇ。
【本日の記事まとめ】
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「FGO」攻略感想(465)ついにモルガンを撃破!でも胸クソ悪い結末に我憤慨…。戴冠式では幸せなエピローグが見たいです!
「FGO」攻略感想(466)戴冠式前の「幕間」開始!平和が戻ってみんな楽しそうだー。まぁ「束の間の平和」だけど…
というわけで、今日は「Fate/Grand Order」の攻略感想(467)です。(⇒公式サイト)
今日の感想は「第25節」ですが、今は「第29節」をプレイ中…。
シナリオ超面白いし、続きメッチャ気になるけど、展開的にはかな〜りキツイっすよね。
いや最終盤だから仕方ないとは思いますが、さすがに絶望感が大きすぎるような…。もうちょっと救いを…(汗
※「第2部6章 アヴァロン・ル・フェ(後編)第25節〜」の感想です。未プレイの人はネタバレにご注意ください。
ハベトロットと花嫁 pic.twitter.com/Mrk9SS5A1p
— のびたろ (@nobi2jitarou) August 6, 2021
というわけで、前回の続きです。
「第24節」にてモルガンを打倒後、「幕間」を終えて「戴冠式」が始まるところからですね。
ソールズベリーに皆が集合し、いよいよ戴冠式が始まる…!

「第25節:おしまい 〜戴冠式〜」に突入です。
もう節タイトルだけで縁起悪いんですけど!
なんですか、「おしまい」って不吉な。
妖精国が正しい道へと進み始める「めでたい日」なのに…。

今日も元気いっぱいダヴィンチちゃん!
そういえば第2部6章の開始前は、ダヴィンチちゃん「今回で消えてしまうのではないか?」とか噂されてましたよね。
どうやらダヴィンチちゃんが消えることはなさそうでホッと一安心。
いやダヴィンチちゃんってこれまでのシナリオで何度も「体調不良」の描写があったので、実は今でも心配なんですよ。
とりあえず「今回は大丈夫そう」という意味で。

ウェールズ、そっかオベロンか…。
そういえばオベロンは別れもなしに消えてしまったけど、まさかあれで終わりってことはないよね?
別れがあまりに唐突すぎたからこそ、「あれで終わりではない」と分かってしまうメタ的な思考の自分がイヤだ…。

おかしな同僚ww ラスプーチンww
そういえばラスプーチンは今回関わって来ないですな。
コヤンスカヤはガッツリ関わってきてるのに。

ハベにゃん、全然出てこないよねぇ…。
体調悪そうだし、心配ですよ。

マシュが心配して様子を見に行こうとしますが…。
いや、マシュが会いに行くと多分マズイ気がする!
というわけで、ここは私が行くのだ!
ハベにゃんとも結構長い付き合いだしなー。

これはハベにゃんの記憶…?
夢であることを選んだ?
つまりマシュに再び会うために、トトロットはその他全てを犠牲にする道を選んだということ?
夢だからマシュはハベにゃんのことを覚えてない。
詳しくは分からないけど、モルガンに協力してもらった、ということなのかしら。
トネリコではなく、「モルガン」になってますし。
というか、この文を読む限りだとハベにゃんの活動期間はもうとっくに尽きているじゃないのさ!
今は「根性で粘っている」とか、そういう感じなのかしら…。

ハベにゃーん!!
久しぶりに顔を見た気がするよ…。
「ここに置いていく」ことになるみたいだけど、果たして本当に大丈夫なのだろうか…。

>ボクのコトを知っているヤツがひとりでもいたら、ボクの立場はヤバくなるのさ。
これがあるから、多分マシュと積極的に話したりは出来ないんだろうね。
そういえばハベにゃんのことを知っている奴って仲間に一人もいないな…。
>あとちょっとだけ、やるコトがあるからね。
この言葉に希望を見た!
これが「最後のお別れ」になるわけではなさそう。
まだ見せ場があるに違いない…。

その時までさらばハベにゃん!元気でな!

ひぃ〜。
良い妖精だと思っていたマイクもなんかヤバい雰囲気になってきた。
ダヴィンチちゃんを帰さないように「殺してしまおう」とか考えてないだろうな…?
妖精は善と悪が簡単に入れ替わるから怖いんだよなぁ。ぶっちゃけ信用できんよ。

キャストリアチーム、用意されたのが末席だった!
まぁこれはこれでいいんじゃないの。気楽でさ。
今日は「ノクナレアの晴れ姿」を遠くからこっそり眺めようよ。

ノクナレアキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
これが噂のマヴのドレス?
美しい…。これは妖精国の女王に相応しい美しさですわ!

お酒が回ってくるも、当然カリン(=ぐだ)は飲めません。

未成年ですので!
いや、妖精国にそんなルールがあるとは思いませんが、カリンはそういうとこ真面目なんですよね。
つか、ロンディニウムでの戴冠式って確か「毒殺」じゃなかった?
過去にそういう事例があったのだから、関係者はもっと厳しくチェックした方がいいと思うんだけど…。

だってこれどう見ても罠だもん!
全員が「飲まない」という選択をした時点で、罠だと分かってしまった。
村正とかグリムなんて超酒好きっぽい(イメージw)のに!

戴冠式は何ごともなく進行していきますし、どうやらこのまま無事に終わりそうだ…。

とか思ってたら、なんか雲行きが怪しくなってきた!
ていうか、こいつら「王の氏族」なの?
味方が裏切ったの?

毒が回った!?
そしてそこに襲いかかる兵士たち。
これもう全部「黒幕のシナリオ通り」じゃん!大ピンチだよ!

ノクナレアが斬りつけられてブチギレるキャストリア。
キャストリアがここまで切れたの初めて見たよ。
それだけノクナレアが大事ということか…。

これはノクナレアの視点か。
毒、ちゃんと気がついてたのね。
気づいていたのなら、ここで一旦中断すればよかったのに…。
弱みを見せまいと続行したことが仇になってしまったか。

なんせ未成年なので!
いやまぁ実はカリンには毒は効かないんですけどね。
原因不明の謎「毒耐性」があるので。
まぁ飲まないに越したことはないし、今回は助かりましたよ。

うん、つまり敵は入念な準備をして「戴冠式」を狙っていたということですわ。
この時点で既にヤバい。
こちらの対応に対する準備も二重三重でしてあるでしょうからね。


こんなやつら…
ころしてしまえばよかったのに…!(#^ω^)ピキピキ
まぁそうもいかないか。
そんなことより「ノクナレア」を助けなければ!

ノクナレアーーーー!
力を分け与えた国民がいる限り不死身じゃなかったのか!
こんなことで死んじゃダメだーー!

なんてことだ…。
キャストリアの名前も思い出せなくなるなんて…。

マジで「あんなヤツらのために?」だよ!
キャストリアの気持ちメッチャ分かりますわー。
ここに来て妖精たちの「酷い面」ばかり見せられてるからねぇ…。
ノクナレアは結局人間にも妖精にも優しすぎたんだと思う。

名前は覚えていなくても、キャストリアのことは分かる。
いつもしるべにしていたので。
以前のノクナレアだったらこんなこと絶対言わない(恥ずかしいから)でしょうけど、だからこその本音なのでしょう。

キャストリアがこんなに慌ててるの初めて見たかも…。
やはりキャストリアにとってノクナレアは特別な存在。
そしてノクナレアにとってもキャストリアは特別な存在だったのだな…。

まるでキャストリアの宝具の詠唱みたいだな…。
これがノクナレアが最後に「キャストリア」に残した言葉なのでした。
これまでも度々出てきた「ほし」というのは何を意味しているんだろうね。

まさか戴冠式が始まって5分でノクナレアが死んでしまうとは…orz
一番のお気に入りキャラだったのに…。

デスヨネー。
これを仕掛けた人物は一体何を考えているのか。
ノクナレアを殺してしまったら、内乱どころか「妖精国が滅びる」のが確定すると思うのですが。
つまり犯人はこの妖精国を滅ぼしたい存在?そんなヤツいたかな…?

そう、それ!全く同じ流れだよ!
ということは、もしかしたら犯人は同じなのだろうか?
もしくは「当時のロンディニウム事件」を知っている者が模倣した?
でももう2400年も前だよね。その時期から生きている妖精なんてほとんどいないような気がする…。
う〜ん。

どっちにしろ次に狙われるのはキャストリアでしょうね。
敵が「妖精国の権力を狙う者」であるならば、最も邪魔なのは「予言の子」でしょうし。

ほーらやってきた。
ていうか、コーラルがやってきた時点で「黒幕」が分かってしまったぞ。
そもそもここは「ソールズベリーの大聖堂」なんだから、そりゃ「アイツ」が黒幕だよねぇ!そりゃそうだ!

お前らごときが相手になるか!調子に乗るな!
ノクナレアを殺された我らの怒りを思い知れ…。

ランスロットも来たのか…。
これでもう黒幕は確定ですな。
疑う余地もない。
まぁ既にモルガンやウッドワスに対する発言から「怪しさMAX」ではありましたけど…。
私の中での好感度も「右肩下がり」でしたし。

ランスロットの登場で、コーラルさんも「黒幕」の正体に気づいた模様。
ていうか、この時点で気づいたのなら、「コーラル」は無関係だったということか。
まぁコーラルって「ド真面目」だから、事前にこんな計画を聞いてたら絶対反対してたでしょうしね。
相手がたとえ■■■■だったとしても。

パーシヴァル兄貴…(´;ω;`)ウッ…
みんなのことをそんなふうに思ってたのか…。
円卓軍の人間もそうだったけど、やっぱ妖精に比べたら人間は信用できるよね。
妖精はたとえ「良い妖精」だと思っても、最後のところで信用できないんだよなぁ。
それがここまで「第2部6章」を読み進めてきて感じた正直な気持ち。

予言の子の代わり!
パーシヴァルが「選定の槍」を持っているのは、つまりはそれが理由なのか。
そして「騎士の心得」を教えたのは恐らく目の前の「妖精騎士ランスロット」…。

パーシヴァルに正論で論破され、撤退していったランスロット。
当然■■■■の命令でしょうから、ランスロットが逆らったことにビックリ。
つまりランスロットの中でパーシヴァルの存在も「予想以上に大きい」ということか。

自分が間違っていることは分かっているんだ…。
でも「逆らえない」ってのは辛いところですな。
つか、ノクナレアが死んでしまったのだから、もう妖精国はアウトでは?
恐らく次の女王を狙ってるんでしょうけど、どう考えても器じゃないし。無理があるでしょ。

その頃、キャメロットを守備していた円卓軍&バーゲスト。


バーゲストが残っていたのは不幸中の幸いですが、それでも彼女一人で何とか出来るのでしょうか。
つか、この城が落ちたらヤバいよね。
玉座がなくなったらその時点でアウトだし、ロンゴミニアドが破壊されても当然アウト。
いやもうこれ無理ゲーじゃね?
「後の祭り」とはこのことだよ。
というわけで、本日の感想はここまでです。
第2部6章で強化きたので、今さらながらにキャスニキ育ててます。シナリオでも大活躍ですしね〜。 pic.twitter.com/1PS664RWle
— spring (@haru_suki) August 8, 2021
近況デース!
ちょうど強化が入ったし、シナリオでも大活躍中の「キャスニキ」育成中。
コヤンスカヤとの相性もいいし、育成が終わったら色々と使ってみたいですわ。
あとは強化が入った「ジャンヌオルタ」「オルタニキ」辺りも育ててます。
今まではスキル「6/6/6」止まりだったけど、何とか「10/10/10」まで持っていきたいですね。
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各国の統治ですら数千年にわたるごっこ遊びみたいなもんなんだよな
正しく陛下一人で持っている様な国だったというか…
これからはメイヴちゃんと呼ばさせていただきます。
トネリコの末路とモルガンの倒され方を考えれば
イヤな予感しかしないと思うんだが
あと○○○。
二つとも知らんのだ…この話は徹底して妖精のアレなとこに居合わせないようにできてるから
だからこそ最後まで綱から落ちずに渡り切れた極々一部の妖精は凄いんだけど。やっぱそれでも極々一部なんだよなあ。
それでいて力が強くて成長もしない
2部3章前にコヤンスカヤに盛られた
毒は効いてしまっていたので
妖精の作る毒飲んでしまったら
大変なことになっていたかもしれませんね
それでも、だいぶマシな部分しか、ぐだ視点だと描写されてないんだよね
本当のヒドイ所は、他人の視点や回想なんだよね
伝承使うのが痛いけどNP20付与で使い勝手の変わるキャラ多いので是非
特にハベにゃんは便利でフリクエ攻略が捗ります